2010年11月25日

治療日にクリニックへ行くのをやめた事がありますか?

ジネコフリーマガジン2010冬号

京都府にある田村秀子婦人科医院田村 秀子先生がお答えくださっている記事の一部です。

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精神面と同じくらい、実は経済的な理由でも不安を抱えることが多い不妊治療。
このまま諦めてしまっていいの?
将来への不安はどうすれば?
田村先生のご意見を聞かせてください!


お金に「一生これだけあれば子どもを育てられる」なんて保障はどこにもありません。そんなことを考えても仕方がないと思いませんか?
周りをちょっと見渡してみましょう。不妊治療にお金がかかって大変と言いながら...


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コメント[1]

顕微受精を10回以上していますが、2回着床しましたが前に進みません。今春、顕微受精に挑みかけた時、父が手術して意識が戻らず、亡くなり2回の顕微受精をしましたが凍結まで行きませんでした。今まで凍結までスムーズにいっていたのにと悔やむばかりでした。気持ちが落ち込み過ぎてなのでしょうか?そんな事があったので、10月に再チャレンジしましたがまた凍結まで進みませんでした。
11月又は12月にまた再チャレンジしようと思い、通っている病院の先生にまたお願いしますと言っていたのですが、気持ちがのらず、年内の治療は、やめてしまいました。
気持ちの持ち方でだいぶ違うと言われますが、焦ってしまうばかりで中々きりかえが出来ません。どうしたらよいのか悩むばかりです。

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