■ 「気持ち一つ」から出来る、造精機能の向上方法
こんにちは、「あっぷる。」です^ー^w
月日は早い物でもう半年目に突入しようとしています。
時間の早さが私の<キーボードのタイピング>位なら
もっとゆっくり過ぎて行くのですが^^;
さて、テレビを観ていると、サッカー日本代表の試合がやっていました。
思わずのめり込んでしまい、結局最後まで観戦^^
一流の選手が活発に動き回る姿を見ていると
非常に気持ちがよいものです。^ー^♪
「相手に勝つ!」
一生懸命トレーニングや練習をこなし、常に勝利を意識する。
カッコいい☆の一言に尽きますd(^ー^*
ところで、そんな選手達の活力源って一体何なのでしょうか??
私達と何か違うのでしょうか??
勿論、それが職業なので一生懸命になるのは当たり前なのですが^^;
選手や私たち、人の体内で大きく作用するのは男性ホルモンの一種である
「テストステロン」です^ー^☆
このテストステロンとは、人間のやる気や闘争心を引き起こすホルモンで、
活発に動いたり考えたりする程、このホルモンが大量に分泌されます。
陸上選手は競技前よりも競技終了後に、多くのテストステロンを分泌し、
更に、勝った選手は負けた選手よりもはるかに多くのテストステロンを分泌するそうです!
そして重要なのは、テストステロンが男性の生殖機能全般に大きく作用するホルモンだと言う事です。
性欲や性衝動を引き起こしたり、勃起や精子を作る造精機能にも大きく関与します。ですので、造精機能の弱い人はこのテストステロンの数値も低い場合が多いそうです。
このテストステロン、男性は30歳をピークに年1〜2%ずつ減退して行くと言われます。
ところが、63歳で子供を授かった俳優や、
人間国宝の歌舞伎俳優はなんと74歳(!)で授かったと言う話を聞きます。
凄い....、なかなか真似出来ないかも。。。ーー;
と実は、
造精機能の活力源であるこのテストステロンを、人口的にではなく自分で増やす方法があるのです☆
その方法とは。。。
→「筋肉のトレーニング」と、「アクティブな気持ちを持つ!!」事なんです☆
いかにも簡単な様ですが、その逆も考えられるので、ストレスや筋肉量の減少がテストステロンの分泌量を減らすと言う事でもあるのです。
筋肉ムキムキのマッチョマンや、政治家、ストレスに強い人、充実した時間を過ごす人達にはテストステロンが多量に分泌されていて、男性機能もより活発になるという訳なんですね。
そう考えると、人間国宝の歌舞伎俳優の件もうなずけます^^;
ストレス発散や筋力の衰えを防ぐ為に筋トレや運動をしたり、
脳を活性化する、趣味やスポーツ/格闘技の観戦等など☆
旦那さんの造精機能向上の為にも、
充実したアクティブな時間をもっと<積極的に>作ってみるのも良いかもしれませんね^ー^♪

